THETAS360°カメラの使い方!

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gagayuta1990

NEXTTRANSIT運営代表/VRトラベラー/サイクルトラベラー make hub airport −誰もが人生の目的に向かっていく中継地点を創ろう −をテーマに、場所や環境に依存せずやりたいことをしている人や手法を紹介するメディア「 NEXTTRANSIT」、このブログである「ガアガアトラベル」を運営しています。自転車インスタグラマー。愛称:ガアガア

この前、レンティオを使ってレンタルしたVRカメラ『THETAS』

操作は意外にもシンプルでしかも凄い写真が撮れるということもあり非常に楽しかったのです。

今後のVRカメラに期待し現在買う予定はありませんが操作方法や使用感をお伝えしたいと思います。

THETASって?

言わずとしれた一般ユーザー用のVRカメラ。販売台数も好調なようですよ。

新しい機種も販売されています。

使用方法

① 外観について

早速ケースから取り出し使ってみます。

取り出すとこんな感じです。半球状のカメラが裏表に一つずつついてます。

持ち手の部分はマットなテイスト。すべり防止も兼ねてゴムで出来ているみたいです。

触った感触は軽いし、違和感はない。

カメラの下側についてあるボタンがシャッターボタンになります。

カメラを撮るときの音は可愛らしい音がなりました!

②電源スイッチ

電源ボタンは側面にあります!

ボタンを押し込むと

シャッターボタンと、カメラもしくはビデオアイコンが光りました!

他の側面ボタン

中段が携帯アプリとの連動が可能になるWi-Fiボタン。

下段は、カメラとビデオの切り替えボタン。

シンプルです。

③底面は充電とシリアス番号

差し込み口は2つあり、

充電器とHDMI端子の接続が出来ます。

また親指の下側がシリアス番号の記載欄になっており、シリアス番号がパスワードとなってました。

シールとかが貼られておらず取り外しが出来るパーツがないのは秀才だと思います。

⑤持ち歩き方

専用のケースがありました。布生地で出来ており、中にしまい込む形式です。

スムーズに出し入れが出来ること、また結構厚手なのでカメラ部分が大丈夫かなと心配になるような感じはありません。

⑥アプリでデータは管理

最後にデータは、THETAS専用のアプリで行えます。

真ん中のアプリがデータを管理するもの。左側が写真の加工。右側が動画の加工を行うことが出来ます。

次はVRカメラを使って楽しんできたキャンプの模様をお届けします!!!










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