NEXT TRAVEL

旅をより身近に、よりリアルに

【マレーシア旅】第八章 人生で初めての水タバコ、始めました!

約 2 分
【マレーシア旅】第八章 人生で初めての水タバコ、始めました!
The following two tabs change content below.

gagayuta1990

NEXTTRANSIT運営代表/VRトラベラー/サイクルトラベラー make hub airport −誰もが人生の目的に向かっていく中継地点を創ろう −をテーマに、場所や環境に依存せずやりたいことをしている人や手法を紹介するメディア「 NEXTTRANSIT」、このブログである「ガアガアトラベル」を運営しています。自転車インスタグラマー。愛称:ガアガア

水タバコって聞いたことはあったけど、

やったことはなかった。

旅をしてきた人達はみんな経験してるのかな?無知を経験するって不安が沢山。

水タバコを頼むまでの混沌(カオス)

水タバコを頼める店は英語が通じないなんて。

イスラム圏っぽい外装のカフェ。3泊の間、いつもそこで「水タバコ」を吸っている人達を見かけていた。

最終日、初体験をするためにふらっと立ち寄った。英語が全く通じない。

そう、Thanks とかそんなレベルもだ。

困り果てた顔した店員に水タバコ(指を指したからすぐわかったよう)コーヒーと伝える。どうもこのコーヒーがよくないらしい。店長を呼んできた。

コーヒーが分かりほっとした。

水タバコには準備がかかる。

まずフレーバーの入ったジャムのようなものをアルミホイルで巻、先端部分に設置する。その上にアルミを重ね炭をおく。

容器の下側には水が入っており、ある程度の温度になると水蒸気がパイプ部分から出てくる。待っている間感じのよい『洋楽が流れていた』

英語、分からないのでないの?

そう思いながら耳を傾ける。カバー曲のようでPVが流れていた。カバーしているのは韓国人。

英語の伝わらないイスラム系の店で、韓国人がカバーした洋楽を聴きながら初めて吸う水タバコ。

なんかカオスだった。

そもそも水タバコってなんだろう?

海外では、シーシャというようだ。

ペルシアで発明されたと考えられている[1]、イスラム圏で大成した喫煙具の一種。水煙管(みずぎせる)や水パイプ(みずパイプ)とも呼ばれる。

インドネシアのバリ島でもよく見かけたし、ここランカウイ島でもカウントダウンの際に吸っている人が沢山いた。

実際はタバコとは違う

今はタバコを吸っていないが、昔はタバコを吸っていた。

味のついた水蒸気

というのが近い。味としては飴に近いような感じだった。

変わった空間の中で味わった初体験の味は

忘れられない味だった。

メインカテゴリー

[colwrap] [col3]

ー自転車ー

ロードバイクを通販で買う

ポタリング 自転車さんぽ旅

[/col3] [col3]

ー旅ー

マレーシアどんなところ?

1度は行きたい!しまなみ海道

[/col3] [col3]

ー道具ー

THETAS360°カメラの使い方

家電レンタル「Rentio」

[/col3] [/colwrap]

[colwrap] [col3]

ー生き方ー

何故旅をするのだろう

捨てる覚悟が必要だ

[/col3] [col3]

ーお金ー

お金のことって大切

20代のうちに知っておきたい

[/col3] [col3]

ーブログー

2017年10月目標

旅ブロガーが少ない理由

[/col3] [/colwrap]

About The Author

gagayuta1990
NEXTTRANSIT運営代表/VRトラベラー/サイクルトラベラー
make hub airport −誰もが人生の目的に向かっていく中継地点を創ろう −をテーマに、場所や環境に依存せずやりたいことをしている人や手法を紹介するメディア「 NEXTTRANSIT」、このブログである「ガアガアトラベル」を運営しています。自転車インスタグラマー。愛称:ガアガア
Follow :

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)