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【マレーシア旅】二章 自転車を運ぶのにエアアジアを使ってみた!

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【マレーシア旅】二章 自転車を運ぶのにエアアジアを使ってみた!
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gagayuta1990

NEXTTRANSIT運営代表/VRトラベラー/サイクルトラベラー make hub airport −誰もが人生の目的に向かっていく中継地点を創ろう −をテーマに、場所や環境に依存せずやりたいことをしている人や手法を紹介するメディア「 NEXTTRANSIT」、このブログである「ガアガアトラベル」を運営しています。自転車インスタグラマー。愛称:ガアガア

日本でも馴染みが出てきた『LCC』 格安航空というとスタージェットも思い起こされるかもしれない。

その中でも有名処の一つであるエアアジア。 実はマレーシアの会社らしい!

LCCで空輸するにあたって些か不安は残ったが今回試してみた!

エアアジアではバックの重さを申請しておかなければならない。

予約するときにあらかじめ知っておくべきことがある。

LCCの場合、基本料金が安いが追加料金が取られることだ。

飲み物も有料だし、その他のサービスも有料。だから最初の値段は安い。

バックの重さに関しても同じ。

20kgまでに変更するには追加料金が必要になる。

しかも、事前チケット購入の際と現地での経費に関しては追加料金の金額が異なるそう。

ラージバックは自分で持っていく

大きなバックは自分で所定の場所まで持って行かなければならない。

チケットの発行と重量確認が終わった後、大きなバック用の窓口へ自分で持っていく。

余り持ってくる人がいないのだろう。

暇そうにしているマレーシア人がおり、こちらから声をかけてから動いてくれた。

マレーシアは基本大らかな人が多いみたい

余談になるが、マレーシアの人は基本大らかな人が多いみたいだ。

アジア数カ国行って感じていた『客引き』の強さ。そういうのがほとんどなかった。

インドネシアやインドは、タクシーを探していると客の取り合いになる。

しかしマレーシアはこちらから声をかけてから動く人が多い。

ご飯等も同じ傾向にある。 何にしますか?と聞かれるより、こちらからメニューを貰えますか?と話にいく機会が多かったように感じる。

だから、こういう一つ一つの対応も、まぁしょうがないなと思えるのだ。

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